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溢れる気品と歴史のあるすばらしいブランド まさにそれはカルティエでしょう。 憧れのカルティエが欲しいあなたへ。

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カルティエの歴史(その2)


世界中に愛されるカルティエの歴史です(その2)


<1945年>
ピエール・カルティエカルティエ・ニューヨークカルティエ・パリの社長に就任します。
<1965年>
ピエール・カルティエが死去します。
<1967年>
ベニュアールクラッシュウォッチが発表されました。
<1968年>
カルティエ・ブランド初の収納式ローラー、オーバル型高級ライターが誕生します。
<1970年>
カルティエが香港にオープンします。
<1971年>
カルティエ・ミュンヘンがオープンします。
<1972年>
カルティエ・パリの社長にロベール・オックが就任します。
<1974年>
ボルドーシリーズである皮革製品が発表され、カルティエ東京店(レ・マスト・ドゥ・カルティエ)がOPENしました。
<1976年>
ヴェルメイユ腕時計が発表されました。
<1978年>
カルティエのスカーフコレクションが発表されました。
<1981年>
カルティエの香水マストサントスが発表されました。
<1983年>
腕時計パンテールが発表され、アイウェアマストVLCも同時に発表されます。
<1985年>
防水腕時計にヒントをえたパシャが発表されました。
<1986年>
腕時計マスト21ヴァンテアンが発表されました。
<1987年>
メゾンドゥカルティエが発表されました。これはテーブルウエアのコレクションです。
<1988年>
紳士用アクセサリーのコレクションが発表されました。パーソナルラインです。
<1989年>
腕時計タンクアメリカンが発表されました。
<1990年>
ハンドバックパンテールが発表されました。
<1991年>
腕時計ディアボロが発表され、パンテール万年筆とジュエリーコレクションである、インドギャランも同時に発表されました。
<1992年>
腕時計ベニュアールコンビモデルカスクドールベルエポックミニパンテールが発表され、香水パシャも同時に発表されました。
<1993年>
腕時計クロノリフレックスムーブメントのクーガーパシャディアボロが発表され、マスト・ウォッチエリプスリングを創作。そしてパステル調のクロコダイルミニ・パンテール・ドゥ・カルティエ・バッグを発表しました。
<1994年>
ジュエリーコレクションのゴールドチャームナチュラが発表されます。
サントス・デュモン・ウォッチ90周年を記念して、限定版である、ピンクゴールドとプラチナを使用したサントス・デュモンを製作します。男性用レザーグッズコレクションではゴールド・オン・ブラックを発表しました。
<1996年>
腕時計のニューコレクション、パシャCパシャタンクフランセーズを発表します。
<1997年>
ハッピーバースディドゥカルティエのコレクションが発表されます。腕時計トリニティータンクリングも同時に発表されました。
<1998年> 
腕時計サントスガルベが発表されます。
<1999年> 
腕時計パンテールリュバンコレクションプリヴェパリが発表されました。
<2000年> 
復活限定モデル、腕時計タンクバスキュラントが発表されました。
<2005年> 
カルティエ南青ブティックがオープンします。
日本国内では32店舗目となり、外観はダイヤモンドを連想させ、ブルーノ・モワナーがデザインしました。

カルティエの歴史の奥深さがよくわかると思います。
歴史あるすばらしいブランドだと改めて感心させられますね。

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カルティエの歴史(その1)


世界中に愛されるカルティエの歴史です(その1)

<1847年> 
師匠であったアドルフ・ピカールのアトリエをルイ・フランソワ・カルティエが譲り受け、開業となりカルティエの歴史が始まります。
<1874年> 
ルイ・フランソワ・カルティエは経営権を息子であるアルフレッドに譲ります。
<1898年> 
アルフレッドの長男ルイを共同経営者とし、共にスタートします。
<1904年> 
ルイ・フランソワ・カルティエが死去。この年はイギリス、スペイン国王の御用達店となり、長男ルイは、ブラジルの富豪飛行家であるサントス・デュモン腕時計を製作しました。
<1905年> 
ポルトガル王の御用達の店になります。
<1906年> 
3人兄弟の残りの一人であるジャックロンドン店の経営者になります。ルイはこの年、腕時計トノーを製作します。
<1907年> 
ロシア皇帝の御用達の店となり、時計技術者であるエドモントジャガーと契約します。
<1908年> 
シャム国王の御用達の店になります。
<1910年>
カルティエ&クリエーションロゴ2Cが誕生します。
<1911年>
飛行家であるサントス・デュモンに作成した、腕時計を原型に作られたサントス・デュモンが発表されます。
<1912年>
腕時計ベニュアール発表し、世界で初めてダイヤモンドのバケットカットを製作します。
バゲットはフランス語で棒を意味します。ダイヤで用いられる段状のカットは長方形の宝石でルイ・フランソワ・カルティエが創出しました。
<1913年>
セルビア国王の御用達の店となり、ミステリークロック第一号が作成されました。
<1914年>
オルレアン公の御用達の店となり、パンテールデザインが発表されます。
<1917年>
腕時計タンクが発表されました。
<1919年>
ベルギー国王の御用達の店になります。
<1921年>
英皇太子エドワード8世の御用達の店となり、腕時計タンクサントレが発表されました。
<1922年>
腕時計タンクシノワタンクアロンジェが発表されました。
<1928年>
腕時計タンクアギシェが発表されました。この腕時計は小窓で時間を見るデザインです。
<1929年>
エジプト国王の御用達の店になります。
<1932年>
腕時計タンクバスキュラントが発表されました。
<1936年>
腕時計タンクアシンメトリックが発表されました。
<1939年>
アルバニア国王の御用達の店になります。
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まとめ
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